| 表示回数順リスト |
2009-12-10 09:54
|
| 読売新聞で7月末に新刊の紹介がありました家族や学校の先生にもわかりやすく書かれています。具体的にどのように学校や家庭で対応すればいいのか、個別の教育支援計画の紹介もあります「高次脳機能障害」にどのように対応すればいいのか?いかに総合的に子どもたちをサポートすればいいのか?とても分りやすく説明されています。また社会的情報はじめ障害別の具体的な対応が役立ちます。 |
2009-12-4 10:17
|
| 2009年いちばんお気に入りの1冊に。読みやすいのがいい。正直、これまでいいと思って実践してきたことがNGだと知る・・・生きたい・知りたい・仲間になりたいという3つの本能については、なるほど!!これらの"本能"を磨けば、脳の機能を最大限に活かすことができるらしい・・・自分の生き方(視点)をちょっと変えるだけでいいとわかる、ためになる1冊です。 |
|
| 読売新聞で「母校にて放射線医、がんについて講義」という記事を読みました。健康教育にも関心があり「正しい知識」を求めて購入しました。がんの「69のひみつ」について、わかりやすく解説されています。命と向き合う(小学館)対談集ですがおすすめです。 |
2009-1-21 17:56
|
| 3年前に購入したものですがハンドブックとしておすすめです。納得して医療を受けるために私たちができること・・・私たちがどのようにして「がん医療」と向合っていけばいいか、医師や家族と「対話」していけばいいのかをリードしてくれる1冊です。 |
2008-12-14 11:51
|
| お友達からの紹介です。細谷先生(小児血液腫瘍の先生で長期フォローアップにも尽力されている)が一般向けの優しい言葉で、しかし専門家にも通じるような内容を書かれています。脳腫瘍各論についてはざっくりですが、それは腫瘍型も複雑なので仕方ありません。 みんなのバイブルにいかがですか。 |

コメント 0 (0)